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第4回 ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス (G3)

サラ系2歳 オープン 5回京都7日15:40発走 芝:良
2000m 晴 右 (国際) 馬齢 (指定)



着順 枠番 馬番 馬名 性齢 騎手 タイム 着差 PCI 通過 上3F Ave-3F 斤量 馬体重 人気 オッズ 調教師 賞金
6 6 グレイル 牡2 武豊 2:01.6 60.4 04-04-04-04 34.0 37.54 55.0 492(-2) 2 4.8 野中賢二 3333万
2 2 2 タイムフライヤー 牡2 C.デムーロ 2:01.6 アタマ 59.5 03-03-03-03 34.2 37.46 55.0 460(+2) 1 1.7 松田国英 1309万
3 1 1 ケイティクレバー 牡2 小林徹弥 2:02.0 2.1/2 56.5 01-01-01-01 35.0 37.29 55.0 438(-4) 5 18.1 目野哲也 835万
4 4 4 アイトーン 牡2 国分恭介 2:02.5 55.4 02-02-02-02 35.4 37.33 55.0 474(-6) 7 61.6 五十嵐忠男 500万
5 7 7 シスターフラッグ 牝2 岩田康誠 2:02.9 2.1/2 57.2 07-07-05-05 35.1 37.63 54.0 494(-2) 6 41.8 西村真幸 330万
6 8 9 ナムラアッパレ 牡2 国分優作 2:02.9 ハナ 59.4 09-09-09-09 34.6 37.84 55.0 466(±0) 9 268.0 目野哲也
7 3 3 マイハートビート 牡2 幸英明 2:02.9 ハナ 58.5 08-08-07-05 34.8 37.76 55.0 450(+4) 4 7.7 高橋義忠
8 8 8 スラッシュメタル 牡2 M.デムーロ 2:03.2 56.7 04-06-05-07 35.3 37.67 55.0 434(-6) 3 6.0 西村真幸
9 5 5 ランリーナ 牝2 長岡禎仁 2:04.0 55.2 04-04-07-08 35.9 37.76 54.0 456(+8) 8 219.4 竹内正洋

ラップタイム

12.6 - 11.5 - 12.6 - 12.4 - 12.6 - 13.0 - 12.3 - 11.6 - 11.3 - 11.7
平均1F:11.70 平均3F:35.10 RPCI:52.06 PCI3:58.33

通過タイム

12.6 - 24.1 - 36.7 - 49.1 - 61.7 - 74.7 - 87.0 - 98.6 - 109.9 - 121.6
72.5 - 59.9 - 46.9 - 34.6(上り)

払い戻し金

方式 馬番 配当 人気
単勝 6 480 2
複勝 1 190 5
2 110 1
6 130 2
枠連 2-6 400 1
馬連 2-6 380 1
方式 馬番 配当 人気
馬単 6-2 1,000 4
ワイド 1-2 320 4
1-6 620 10
2-6 190 1
三連複 1-2-6 1,180 5
三連単 6-2-1 5,450 21

レース動画




コーナー通過

1コーナー 1,4-2(6,5,8)-7-3-9
2コーナー 1-4-2(6,5)8,7-3=9
3コーナー 1,4-2,6(7,8)(5,3)9
4コーナー (*1,4)2,6(7,3)8,5,9

レース後のコメント

  • 1着 グレイル武豊騎手
    「強かったですね。最後まで手前が替わらなかったように、まだ走りがしっかりしていない段階で、これだけ走るんですから楽しみですね。本当に素質を感じる馬ですね。初戦では道悪をこなして、きょうは良馬場でも勝ってくれて、前走より10秒以上時計を詰めてくれましたからね。」
  • 1着 グレイル野中賢二調教師
    「調教の反応が初戦の時よりも良くなっていました。ただ、直線で手前をかえなかったように、まだ完成していません。今日勝ってゆったりしたローテーションを組めますし、次は来年になってからですね。どこから始動するかは、オーナーとも相談して決めようと思います。」
  • 2着 タイムフライヤーC.デムーロ騎手
    「好位で運んで、ラストもしっかり伸びています。今日は勝った馬が強かったです。」
  • 3着 ケイティクレバー小林徹弥騎手
    「内枠でしたし、スタートもよくなっているので、無理をせずあの位置から。よく頑張ってくれていますが…。残念でした。」
  • 4着 アイトーン国分恭介騎手
    「1、2コーナーでハミをかみましたが、その後はスムーズ。勝ちに行こうと思って、早めに動いていきました。」
  • 5着 シスターフラッグ岩田康誠騎手
    「夏場より馬が良くなっていました。距離はもっとあっても良いと思います。これからも成長すると思います。」
  • 6着 ナムラアッパレ国分優作騎手
    「折り合いに心配がなく、楽に行けました。初めての距離でも伸びてくれました。器用に走れる馬です。使い詰めでも毎回頑張ってくれます。」
  • 7着 マイハートビート幸英明騎手
    「もともとゲートはゆっくりなので、後ろからの競馬は想定済み。外を回ったぶんもありますが、一瞬の切れを生かした方がいいのかもしれません。」
  • 8着 スラッシュメタルM.デムーロ騎手
    「初めて乗ったのでよくわからないが、全く反応がなかった。」
  • 9着 ランリーナ長岡禎仁騎手
    「勝ち馬の後ろからロスなく運べましたが、最後は離されてしまいました。」

京都2歳ステークス(きょうと2さいステークス)のその他情報…

正賞はラジオNIKKEI杯。
旧名称は京都3歳ステークス(1959-2000)。
備考…京都2歳ステークスは、京都競馬場で施行される中央競馬の重賞競走。
「京都3歳ステークス」の名称で1959年に創設され特別競走として行われてきたが、2014年より重賞に格上げし、競走名を変更して新設。
ホープフルステークスのステップ競走に指定されている。



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