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第63回 京王杯スプリングカップ (G2)

サラ系4歳以上 オープン 2回東京7日
芝1400m 左 (国際) 別定 (指定)



馬名 性齢 調教師 斤量 戦績 総賞金 前走
アイライン 牝6 [東]高橋裕 54.0 30戦7勝 7869.4万 ローレルゲレイロ 京王杯スプリングC 中 0週
アドマイヤゴッド 牡6 [西]須貝尚介 56.0 34戦5勝 1億51.3万 ハーツクライ 京王杯スプリングC 中 0週
ウインガニオン 牡6 [西]西園正都 56.0 26戦8勝 1億6501.1万 ステイゴールド 京王杯スプリングC 中 0週
キャンベルジュニア 牡6 [東]堀宣行 56.0 16戦5勝 1億3779.6万 Encosta De Lago 京王杯スプリングC 中 0週
グレーターロンドン 牡6 [東]大竹正博 56.0 14戦6勝 1億2822.7万 ディープインパクト 京王杯スプリングC 中 0週
サトノアレス 牡4 [東]藤沢和雄 56.0 13戦4勝 1億6428.1万 ディープインパクト 京王杯スプリングC 中 0週
シュウジ 牡5 [西]須貝尚介 56.0 22戦4勝 2億540.5万 キンシャサノキセキ 京王杯スプリングC 中 0週
セイウンコウセイ 牡5 [東]上原博之 57.0 22戦6勝 2億1827.9万 アドマイヤムーン 京王杯スプリングC 中 0週
タイムトリップ 牡4 [東]菊川正達 56.0 14戦3勝 6715.6万 ロードアルティマ 韋駄天ステークス 中-1週
タガノブルグ 牡7 [西]鮫島一歩 56.0 43戦3勝 1億3863.8万 ヨハネスブルグ メイステークス 中-1週
ダイメイフジ 牡4 [西]森田直行 56.0 16戦4勝 9382.5万 アグネスデジタル 京王杯スプリングC 中 0週
ダンスディレクター 牡8 [西]笹田和秀 56.0 26戦7勝 2億8387万 アルデバラン2 京王杯スプリングC 中 0週
テオドール 牡5 [東]国枝栄 56.0 18戦5勝 8812.6万 ハービンジャー 京王杯スプリングC 中 0週
トーキングドラム 牡8 [東]斎藤誠 56.0 29戦5勝 1億2260.2万 キングカメハメハ 谷川岳ステークス 中 2週
トウショウドラフタ 牡5 [東]萱野浩二 56.0 22戦5勝 1億3155.6万 アンライバルド 谷川岳ステークス 中 2週
トウショウピスト 牡6 [西]角田晃一 56.0 33戦6勝 1億2117.2万 ヨハネスブルグ 京王杯スプリングC 中 0週
ノボバカラ 牡6 [東]天間昭一 56.0 34戦7勝 2億600.1万 アドマイヤオーラ 京王杯スプリングC 中 0週
ビップライブリー 牡5 [西]清水久詞 56.0 22戦5勝 1億4877.2万 ダイワメジャー 京王杯スプリングC 中 0週
フィアーノロマーノ 牡4 [西]高野友和 55.0 8戦4勝 5246.5万 Fastnet Rock 京王杯スプリングC 中 0週
ブラックスピネル 牡5 [西]音無秀孝 56.0 18戦4勝 1億5506.9万 タニノギムレット メイステークス 中-1週
マイネルバールマン 牡4 [東]栗田博憲 56.0 16戦3勝 6089.7万 ジョーカプチーノ 春雷ステークス 中 5週
ムーンクエイク セン5 [東]藤沢和雄 56.0 12戦6勝 1億3665.7万 アドマイヤムーン 京王杯スプリングC 中 0週
ラインスピリット 牡7 [西]松永昌博 56.0 43戦8勝 2億1026万 スウェプトオーヴァーボード 京王杯スプリングC 中 0週
リライアブルエース 牡5 [西]矢作芳人 56.0 11戦4勝 5438.4万 ディープインパクト 京王杯スプリングC 中 0週

戦績はレース後にも更新された今現在の値です。
2018年5月12日(土)開催の第63回 京王杯スプリングカップの特別登録馬情報です。


コース情報

スタート地点は向正面直線の真ん中付近。スタート直後の3コーナー手前で緩やかな昇り坂があり、3~4コーナーにかけては下り坂になっている。最後の直線に入ると、途中からなだらかな上り坂(高低差2.1m)。東京競馬場全体の高低差は2.7mある。最後の直線距離は525.9mで、新潟の外回りコースに次ぐ長さ。仮柵によるコース設定はA、B、C、Dの4パターン。3mごとに幅員が異なる。例年、Dコースは1~2月に使用され、芝内側部分を保護している。各クラスで前半3ハロンより、後半3ハロンが速いのが特徴。コース形態上、京都や阪神の芝1400mよりもペースが落ち着きやすい。瞬発力勝負になり、上がりの速さが問われることになる。したがって、スプリンターのスピードよりも、マイラーの切れが武器になる。ただし、馬場状態にもよる。近年は外から差しにくい馬場になることが多い。また、Aコース、Bコースでは逃げ・先行・差し馬の成績はほぼ互角だが、CコースとDコースは逃げ・先行馬の好走が目立つ。スタートして間もなくカーブがあるため、内枠はやや有利。種牡馬成績はサクラバクシンオーが筆頭。続くのがタイキシャトル、シンボリクリスエス、マイネルラヴ、クロフネら。速い上がりは必要でもヘイロー系は優勢ではない。ダンスインザダーク、スペシャルウィーク、ネオユニヴァース、ゴールドアリュールらはひと息。 ●クラス別水準ラップ(3F-1F-3F)と勝ち時計 2歳OP特別・重賞(35.3-12.2-34.2=1.21.7)、3歳以上500万(35.6-12.2-34.5=1.22.3)、3歳以上1000万(35.3-11.9-34.5=1.21.7)、3歳以上準OP・OP特別(35.0-11.8-34.3=1.21.1)、3歳以上重賞(34.8-11.4-34.2=1.20.4)
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