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第56回 アルゼンチン共和国杯 (G2)

サラ系3歳以上 オープン 5回東京2日15:30発走 芝:良
2500m 曇 左 (国際) ハンデ (特指)



着順 枠番 馬番 馬名 性齢 騎手 タイム 着差 PCI 通過 上3F Ave-3F 斤量 馬体重 人気 オッズ 調教師 賞金
5 6 パフォーマプロミス 牡6 C.オドノヒュー 2:33.7 67.3 06-06-06-05 32.6 38.24 56.0 454(+6) 3 4.8 藤原英昭 5790万
2 6 7 ムイトオブリガード 牡4 四位洋文 2:33.8 3/4 67.9 08-07-08-07 32.5 38.31 55.0 486(+2) 1 3.5 角田晃一 2326万
3 5 5 マコトガラハッド セン5 石川裕紀人 2:33.9 1/2 65.7 04-04-04-04 33.0 38.18 51.0 490(+4) 11 55.9 鮫島一歩 1413万
4 7 10 ウインテンダネス 牡5 松岡正海 2:34.0 1/2 63.2 01-01-01-01 33.6 38.02 56.0 504(±0) 4 8.2 杉山晴紀 860万
5 1 1 エンジニア 牡5 北村宏司 2:34.2 1.1/4 65.1 04-04-04-05 33.2 38.21 54.0 482(+2) 8 17.2 牧光二 570万
6 4 4 ガンコ 牡5 三浦皇成 2:34.2 ハナ 66.4 06-07-06-07 32.9 38.31 57.0 500(-4) 6 10.1 松元茂樹
7 8 12 ヴォージュ 牡5 藤岡康太 2:34.2 アタマ 63.3 02-02-02-02 33.6 38.08 55.0 512(-10) 10 49.2 西村真幸
8 6 8 ルックトゥワイス 牡5 北村友一 2:34.2 ハナ 67.3 10-10-09-09 32.7 38.37 54.0 446(+6) 2 4.4 藤原英昭
9 2 2 ノーブルマーズ 牡5 高倉稜 2:34.4 63.5 02-02-03-03 33.6 38.15 56.0 496(+6) 5 8.7 宮本博
10 7 9 アルバート 牡7 田辺裕信 2:34.5 3/4 67.6 11-11-11-11 32.7 38.46 58.5 478(±0) 7 12.2 堀宣行
11 8 11 ホウオウドリーム 牡4 蛯名正義 2:34.6 3/4 67.3 12-12-12-11 32.8 38.46 54.0 504(+6) 9 44.4 矢作芳人
12 3 3 トウシンモンステラ 牡8 柴田大知 2:34.9 1.3/4 64.9 08-09-09-09 33.4 38.37 51.0 476(+4) 12 310.3 村山明

ラップタイム

7.2 - 11.8 - 11.8 - 12.9 - 12.9 - 12.6 - 13.3 - 13.0 - 12.6 - 12.3 - 11.1 - 11.0 - 11.2
平均1F:11.38 , 平均3F:38.02 , RPCI:64.18 , PCI3:66.33

通過タイム

7.2 - 19.0 - 30.8 - 43.7 - 56.6 - 69.2 - 82.5 - 95.5 - 108.1 - 120.4 - 131.5 - 142.5 - 153.7
71.2 - 58.2 - 45.6 - 33.3(上り)

払い戻し金

方式 馬番 配当 人気
単勝 6 480 3
複勝 5 760 11
6 180 3
7 160 1
枠連 5-6 440 1
馬連 6-7 910 2
方式 馬番 配当 人気
馬単 6-7 1,910 4
ワイド 5-6 3,100 34
5-7 2,390 29
6-7 420 2
三連複 5-6-7 13,560 54
三連単 6-7-5 49,460 199

レース動画




コーナー通過

1コーナー 10(2,12)-(1,5)(4,6)-(3,7)8,9,11
2コーナー 10-(2,12)(1,5)6(4,7)3,8,9,11
3コーナー 10,12,2(1,5)(4,6)7(3,8)9,11
4コーナー 10,12,2,5(1,6)(4,7)(3,8)(9,11)

レース後のコメント

  • 1着 パフォーマプロミス藤原英昭調教師
    「京都大賞典は熱発で回避しましたが、2~3日間で回復しました。今日は騎手が100%上手く乗ってくれました。宝塚記念では58kgの斤量に泣き、目黒記念では馬場を気にしていました。条件を選ぶタイプですが、今後は様子を見て、オーナーと相談して決めます。」
  • 1着 パフォーマプロミスC.オドノヒュー騎手
    「藤原英昭調教師は自信を持っていましたし、こちらも自信を持って乗れました。まだ余力がありそうです。先頭に立つとブレーキをかける所があるので、差をつけて勝つタイプではないと思います。いつも乗りたいと思っていた日本で、初めて重賞を勝てて嬉しいです。M.デムーロ騎手やC.デムーロ騎手、C.ルメール騎手、武豊騎手とは仲が良く、重賞ウィナーの仲間に入れて嬉しいです。日本で最も勝ちたいのはジャパンカップです。今月12日まで短期免許の期間を延長しましたし、皆さんのためにも頑張りたいです。」
  • 2着 ムイトオブリガード四位洋文騎手
    「ゲートをスッと出てくれれば、もう少し前のポジションにつけられたと思います。ペースに関してはもう少し流れて欲しかったのですが仕方ありません。初めての重賞で頑張っていますし、力もつけています。」
  • 3着 マコトガラハッド石川裕紀人騎手
    「軽ハンデを生かして、よく頑張ってくれました。初めて乗りましたが、癖がなく乗りやすい馬でした。具合が良いと聞いていましたし、しっかりとした形の競馬をしてくれました。一瞬オッと思わせるほどの脚でしたね。」
  • 4着 ウインテンダネス松岡正海騎手
    「ハナに行きたいとは思っていませんでしたが、馬が行く気をみせたので逃げる形になりました。使って更に良くなるでしょう。」
  • 5着 エンジニア北村宏司騎手
    「出来は良かったのですが、その分この遅いペースでは力んで走っていました。力んだこともあって、追い出した時に瞬時に反応できませんでした。」
  • 6着 ガンコ三浦皇成騎手
    「隣の馬につられてしまい、ゲートがあまり良くありませんでした。今日はこの馬の競馬ができませんでした。」
  • 7着 ヴォージュ藤岡康太騎手
    「きょうのようないい馬場なら重賞でも頑張れる。この遅い流れだったら、自分から動いていってもよかったのかも。」
  • 8着 ルックトゥワイス北村友一騎手
    「スローペースのヨーイドンになり、位置取りの差が出ました。申し訳ないです。」
  • 9着 ノーブルマーズ高倉稜騎手
    「追い切りに2週乗り、本来の良さを感じられなかった。上がり勝負も向いていない。叩いて変わってくれたら。」
  • 10着 アルバート田辺裕信騎手
    「馬群の中にいたので、動くことができなかった。やり合ってくれればよかった。あの位置から反応しているが、遅い流れで脚がたまった馬もいたので、目立つ脚は使えなかった。」
  • 11着 ホウオウドリーム蛯名正義騎手
    「ペースが遅くて、きょうは流れが向かなかった。」
  • 12着 トウシンモンステラ柴田大知騎手
    「一生懸命に走ってくれたが、ヨーイドンの競馬が向かなかった。」

アルゼンチン共和国杯(アルゼンチンきょうわこくはい)のその他情報…

正賞はアルゼンチン共和国社会福祉省賞。
旧名称はアルゼンチンジョッキークラブカップ(1963-1974)。
備考…アルゼンチン共和国杯は、1963年に創設された東京競馬場で施行される中央競馬の重賞競走。
1984年にグレード制導入に伴い、GⅡに格付けされた。

公式の外語表記は中央競馬の重賞では唯一のスペイン語



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