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第5回 ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス (G3)

サラ系2歳 オープン 5回京都7日15:40発走 芝:良
2000m 晴 右 (国際) 馬齢 (指定)



着順 枠番 馬番 馬名 性齢 騎手 タイム 着差 PCI 通過 上3F Ave-3F 斤量 馬体重 人気 オッズ 調教師 賞金
1 1 クラージュゲリエ 牡2 J.モレイラ 2:01.5 61.2 06-07-07-05 33.8 37.59 55.0 476(+14) 1 2.8 池江泰寿 3333万
2 6 6 ブレイキングドーン 牡2 福永祐一 2:01.6 1/2 60.4 05-05-05-05 34.0 37.54 55.0 488(+18) 4 5.3 中竹和也 1309万
3 2 2 ワールドプレミア 牡2 武豊 2:02.2 3.1/2 58.9 06-06-07-08 34.5 37.59 55.0 464(-8) 2 3.4 友道康夫 835万
4 8 8 ミッキーブラック 牡2 C.デムーロ 2:02.4 1.1/4 57.0 03-04-03-02 35.0 37.46 55.0 472(+2) 3 3.9 音無秀孝 500万
5 8 9 ショウリュウイクゾ 牡2 浜中俊 2:02.5 1/2 58.4 08-08-09-08 34.7 37.63 55.0 486(+12) 5 18.5 佐々木晶三 330万
6 4 4 ペルソナデザイン 牡2 池添謙一 2:02.5 ハナ 56.3 03-03-03-02 35.2 37.41 55.0 472(±0) 6 31.0 大竹正博
7 3 3 スズカカナロア 牡2 松山弘平 2:02.5 ハナ 55.4 01-01-01-01 35.4 37.33 55.0 478(+2) 8 128.6 橋田満
8 5 5 ミヤケ 牡2 藤岡康太 2:02.9 2.1/2 56.4 09-08-05-07 35.3 37.54 55.0 464(+2) 7 103.1 村山明
9 7 7 セイカヤマノ 牡2 荻野極 2:03.8 52.5 02-02-02-02 36.5 37.41 55.0 478(-12) 9 344.8 南田美知雄

ラップタイム

12.9 - 11.8 - 12.4 - 12.7 - 12.5 - 12.8 - 12.0 - 11.6 - 11.2 - 11.6
平均1F:11.60 , 平均3F:37.33 , RPCI:58.51 , PCI3:59.67

通過タイム

12.9 - 24.7 - 37.1 - 49.8 - 62.3 - 75.1 - 87.1 - 98.7 - 109.9 - 121.5
71.7 - 59.2 - 46.4 - 34.4(上り)

払い戻し金

方式 馬番 配当 人気
単勝 1 280 1
複勝 1 120 2
2 130 3
6 140 4
枠連 1-6 810 4
馬連 1-6 730 4
方式 馬番 配当 人気
馬単 1-6 1,300 7
ワイド 1-2 220 2
1-6 270 4
2-6 350 6
三連複 1-2-6 720 3
三連単 1-6-2 3,840 13

レース動画




コーナー通過

1コーナー 3,7(4,8)6(1,2)9-5
2コーナー 3,7,4,8,6,2,1(5,9)
3コーナー 3,7(4,8)(5,6)(1,2)9
4コーナー 3(4,7,8)(1,6)5(9,2)

レース後のコメント

  • 1着 クラージュゲリエ池江泰寿調教師
    「今回は自分に勝つかどうかでした。イレ込みが改善されたわけではない。今後も付き合っていくしかないですね。」
  • 1着 クラージュゲリエJ.モレイラ騎手
    「いい馬です。中団のポジションで折り合いもついていいレースが出来ました。直線もスペースが開いた時にすぐに反応して抜け出してくれました。今日のフィーリングだと将来的にも楽しみですし、これからも期待できる馬だと思います。」
  • 2着 ブレイキングドーン福永祐一騎手
    「勝負どころで手応えがなかったのですが、馬と併せるともう一度闘志を燃やして最後まで諦めずに走ってくれました。馬は大きくなって良くなっていましたが、休み明けの分、負けてしまったのかもしれません。叩かれて良くなるでしょうし、トップクラスでやれるメドも十分立ったと思います。」
  • 3着 ワールドプレミア武豊騎手
    「3コーナーでついていけなくなりました。レース前からテンションが高かったです。気性が若いですね。その点が改善すべき所だと思います。馬はとてもいい馬です。」
  • 4着 ミッキーブラックC.デムーロ騎手
    「スタート前からテンションが高かったです。1800mぐらいの方がいいのかもしれません。」
  • 5着 ショウリュウイクゾ浜中俊騎手
    「まだ2戦目です。子供です。スタートで少しよろけるところを見せたり、道中何度も手前を替えたりしていました。ただ、素質はいいモノがあるので、経験を積めば良くなると思います。」
  • 6着 ペルソナデザイン池添謙一騎手
    「もたれる面があるので、きつめのハミに替えてその点は改善されていました。いい形で運べたのですが、4コーナー手前でペースアップした時に置かれてしまいました。体もこれからの所があるので、力がついてくればもっと走ると思います。」
  • 7着 スズカカナロア松山弘平騎手
    「頭数が少なかったので前で競馬をしようという考えでした。気分よくリズムよく走ることが出来ました。最後の1ハロンで甘くなりましたが、これからの馬なのでいろんな競馬を試して成長していければ良いと思います。」
  • 8着 ミヤケ藤岡康太騎手
    「前走のスタートで挟まれた影響で、今日はゲートの出が慎重でした。折り合いはつきましたが、最後は伸びあぐねました。」
  • 9着 セイカヤマノ荻野極騎手
    「いいポジションから運べましたが、スピードに乗ることができませんでした。」

京都2歳ステークス(きょうと2さいステークス)のその他情報…

正賞はラジオNIKKEI杯。
旧名称は京都3歳ステークス(1959-2000)。
備考…京都2歳ステークスは、京都競馬場で施行される中央競馬の重賞競走。
「京都3歳ステークス」の名称で1959年に創設され特別競走として行われてきたが、2014年より重賞に格上げし、競走名を変更して新設。
ホープフルステークスのステップ競走に指定されている。



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