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橿原ステークス (特別競走)

サラ系4歳以上 1600万円以下 2回京都7日
ダート1200m 右 (混合) ハンデ [指定]



馬名 性齢 調教師 斤量 戦績 総賞金 前走
グラッブユアコート 牝6 [西]千田輝彦 52.0 21戦4勝 6485万 ゴールドアリュール なにわステークス 中-4週
コパノリスボン 牡5 [西]村山明 55.0 27戦4勝 5532万 ゴールドアリュール 流星賞 中-25週
ゴルゴバローズ 牡5 [東]木村哲也 57.0 10戦4勝 5607.5万 Scat Daddy 高瀬川ステークス 中-10週
サーティグランド 牡6 [西]崎山博樹 55.0 31戦3勝 5330.8万 サウスヴィグラス シドニートロフィー 中-13週
シゲルコング 牡4 [西]大橋勇樹 54.0 22戦2勝 4314.6万 シニスターミニスター 陽春ステークス 中-8週
シンゼンスタチュー セン5 [西]飯田祐史 54.0 18戦4勝 4739.7万 スタチューオブリバティ 陽春ステークス 中-8週
ジープルメリア 牝5 [西]南井克巳 54.0 21戦4勝 6190.9万 Street Sense 越後ステークス 中-24週
ジャコカッテ 牡7 [西]佐々木晶三 52.0 34戦4勝 4705.6万 サウスヴィグラス A1 中-24週
スマートレイチェル 牝4 [西]西園正都 52.0 14戦4勝 3264万 キングカメハメハ 鶴ヶ城特別 中-21週
スミレ 牝5 [東]加藤征弘 54.0 19戦4勝 5168.4万 ダイワメジャー ブラッドストーンS 中-1週
ヒカリマサムネ 牡8 [東]池上昌和 54.0 34戦3勝 5302.6万 アグネスデジタル 宮之浦岳特別 中-24週
プレシャスエース 牡5 [東]栗田博憲 54.0 20戦4勝 4388.8万 マツリダゴッホ 越後ステークス 中-24週
マテラスカイ 牡4 [西]森秀行 54.0 19戦6勝 5876.4万 Speightstown プロキオンステークス 中-20週
メイショウワダイコ 牡6 [西]池添兼雄 55.0 26戦5勝 7081.2万 キンシャサノキセキ シドニートロフィー 中-13週
モズワッショイ 牝5 [西]牧浦充徳 52.0 24戦3勝 4410万 サウスヴィグラス 越後ステークス 中-24週
ラズールリッキー 牝5 [東]武井亮 54.0 27戦3勝 6758.2万 スタチューオブリバティ UHB賞 中-24週
リッパーザウィン 牡6 [西]矢作芳人 54.0 28戦4勝 6771.6万 ヨハネスブルグ A1 中-25週

戦績はレース後にも更新された今現在の値です。
2018年2月17日(土)開催の橿原ステークスの特別登録馬情報です。


コース情報

スタート地点は向正面の2コーナー出口。3コーナーまでは約400m。スタート後の200m通過付近から高低差3.0mのなだらかな坂を上る。芝コースと同様に3コーナー入口が坂の頂上で、3~4コーナーの下り坂を経て直線へ。最後の直線は平坦で329m。3歳以上準OP・OP特別の水準勝ち時計は1分10秒9で、実は最後の直線に坂がある阪神ダート1200mとそれほど変わらない。スタート直後から激しい先行争いが繰り広げられるのは自然。それでも行き切って押し切ることができる。特に500万クラスでは逃げ切り勝ちが多い。逆にクラスが上がるほど逃げ切るのは困難。差しが決まりやすい。追い込みだけはどのクラスでも厳しい。トータルとしては好スタートからスッと好位に付け、最後の直線で抜け出すパターンがベスト。枠順はほぼフラット。種牡馬成績はクロフネがトップで、回収率もかなり高い。以下、タイキシャトル、ゴールドアリュール、トワイニング、フジキセキ、サクラバクシンオーらが続く。キングカメハメハ、チーフベアハート、ワイルドラッシュ、エルコンドルパサー、アグネスタキオンなど中距離タイプはやや苦しい。 ●クラス別水準ラップ(3F-3F)と勝ち時計 2歳OP特別・重賞(─)、3歳以上500万(35.4-36.8=1.12.2)、3歳以上1000万(34.7-36.7=1.11.4)、3歳以上準OP・OP特別(34.7-36.2=1.10.9)、3歳以上重賞(─)
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