KeibaList

第25回 平安ステークス (G3)

サラ系4歳以上 オープン 3回京都9日
ダート1900m 右 (国際) 別定 (指定)



馬名 性齢 調教師 斤量 戦績 総賞金 前走
アスカノロマン 牡7 [西]川村禎彦 57.0 39戦7勝 2億7056.5万 アグネスデジタル 名鉄杯 中-8週
クイーンマンボ 牝4 [西]中竹和也 55.0 10戦4勝 1億647.2万 マンハッタンカフェ 平安ステークス 中 0週
クインズサターン 牡5 [西]野中賢二 56.0 19戦5勝 1億3148.1万 パイロ 平安ステークス 中 0週
クリノスターオー 牡8 [西]高橋義忠 56.0 35戦7勝 2億5005.7万 アドマイヤボス 平安ステークス 中 0週
グレイトパール 牡5 [西]中内田充正 57.0 10戦7勝 1億4152.9万 キングカメハメハ 平安ステークス 中 0週
コスモカナディアン 牡5 [東]金成貴史 56.0 29戦5勝 1億4244.4万 ロージズインメイ 平安ステークス 中 0週
サンマルデューク 牡9 [東]和田勇介 56.0 56戦7勝 1億4651.9万 ロージズインメイ マリーンステークス 中-7週
サンライズソア 牡4 [西]河内洋 57.0 17戦5勝 1億5292.2万 シンボリクリスエス 平安ステークス 中 0週
ザイディックメア 牡6 [西]村山明 56.0 28戦5勝 8439.6万 ゼンノロブロイ マーキュリーC(中央 中-8週
ジュンヴァルカン 牡5 [西]友道康夫 56.0 14戦5勝 7914.2万 ネオユニヴァース 阿蘇ステークス 中-12週
タガノゴールド 牡7 [西]川村禎彦 56.0 36戦5勝 9304.5万 ゴールドアリュール 名鉄杯 中-8週
テイエムジンソク 牡6 [西]木原一良 58.0 28戦9勝 3億493万 クロフネ 帝王賞 中-6週
トップディーヴォ 牡6 [西]昆貢 56.0 31戦6勝 1億4275.3万 キングカメハメハ 平安ステークス 中 0週
トラキチシャチョウ 牡7 [西]服部利之 56.0 39戦6勝 1億1469万 マヤノトップガン 名鉄杯 中-8週
ドリームキラリ 牡6 [西]矢作芳人 56.0 33戦7勝 1億796.1万 Giant's Causeway エルムステークス 中-12週
ナムラアラシ 牡5 [西]牧田和弥 56.0 26戦7勝 1億3983万 エンパイアメーカー 平安ステークス 中 0週
ナムラヘラクレス 牡4 [西]村山明 56.0 21戦3勝 2590万 カネヒキリ TVQ杯 中-13週
ハイランドピーク 牡4 [東]土田稔 56.0 14戦6勝 5955.1万 トーセンブライト エルムステークス 中-12週
ブライトンロック 牡4 [東]田中清隆 56.0 19戦4勝 6591.8万 ストーミングホーム 柳都ステークス 中-12週
プリンシアコメータ 牝5 [東]矢野英一 54.0 21戦5勝 1億1191万 スパイキュール 平安ステークス 中 0週
マイティティー 牝6 [西]本田優 54.0 28戦6勝 8575万 エンパイアメーカー 名鉄杯 中-8週
マイネルオフィール 牡6 [西]飯田雄三 56.0 36戦5勝 1億1975.2万 ゴールドアリュール 仁川ステークス 中12週
ミツバ 牡6 [西]加用正 57.0 39戦10勝 2億4323.9万 カネヒキリ エルムステークス 中-12週
メイショウウタゲ 牡7 [西]安達昭夫 56.0 37戦7勝 1億6152.5万 プリサイスエンド 名鉄杯 中-8週
メイショウスミトモ 牡7 [西]南井克巳 58.0 54戦8勝 2億945万 ゴールドアリュール エルムステークス 中-12週
ユラノト 牡4 [西]松田国英 56.0 12戦6勝 5139.3万 キングカメハメハ マリーンステークス 中-7週

戦績はレース後にも更新された今現在の値です。
2018年5月19日(土)開催の第25回 平安ステークスの特別登録馬情報です。


コース情報

スタート地点はスタンド前の直線半ばよりやや4コーナー寄り。1コーナーまでの距離は約380m。そこから2コーナーへと続き、バックストレッチは約400m。ラスト1000m付近の中盤で、高低差3.0mのなだらかな坂を上る。芝コースと同様に3コーナー入口が坂の頂上で、3~4コーナーの下り坂を経て直線へ。最後の直線は平坦で329m。かつては積雪時に芝レースがダートに変更になった際のみ使用されていたが、2009年より通常の番組に組み込まれるようになった。10年にはG2の東海Sが行われたが、不良馬場(1分55秒4)で行われたため水準勝ち時計からは除いている。ホームストレッチからのスタートで、流れはダート1800mとほぼ同じ。1コーナーまでのポジション争いが重要で逃げ・先行勢が有利だ。ペースが落ち着くのはバックストレッチに入ってから。そして3コーナー出口付近からペースは上がる。差し、追い込み馬ならここからロングスパートが必要。4コーナーで2番手以内の馬の連対率は40%を超える。枠順はフラット。種牡馬成績はアグネスタキオン、クロフネ、ブライアンズタイム、ワイルドラッシュ、ダンスインザダーク、シンボリクリスエスが上位。京都ダートに共通する、芝も得意な種牡馬が優秀な成績を収めている。 ●クラス別水準ラップ(3.5F-3F-3F)と勝ち時計 2歳OP特別・重賞(─)、3歳以上500万(43.1-39.0-37.3=1.59.4)、3歳以上1000万(42.7-39.0-37.4=1.59.1)、3歳以上準OP・OP特別(42.9-37.8-36.6=1.57.3)、3歳以上重賞(─)
JV-LINK

<<
2018年8月
>>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31