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赤富士ステークス (特別競走)

サラ系3歳以上 1600万円以下 4回東京5日
ダート2100m 左 (混合) ハンデ [指定]



馬名 性齢 調教師 斤量 戦績 総賞金 前走
アドラメレク 牡6 [西]石坂正 55.0 32戦4勝 6225.8万 ディープインパクト 晩秋ステークス 中-4週
アニエーゼ 牝5 [西]高橋康之 52.0 24戦3勝 3639.7万 Ghostzapper 栞ステークス 中-1週
ウインフォルティス 牡5 [西]加用正 54.0 31戦5勝 5272万 ステイゴールド 晩秋ステークス 中-4週
ウェルカムゴールド 牡5 [西]西村真幸 55.0 10戦3勝 3560万 ゴールドアリュール ブラジルカップ 中-0週
エジステンツァ セン6 [東]田中博康 53.0 35戦5勝 5161.8万 キングカメハメハ 栞ステークス 中-1週
エンダウメント 牡4 [西]角田晃一 55.0 17戦3勝 4775.7万 マンハッタンカフェ 赤富士ステークス 中 0週
カナシバリ 牝4 [東]竹内正洋 53.0 18戦3勝 5482.5万 プリサイスエンド ブラジルカップ 中-0週
キャンディスイート 牝4 [東]中川公成 53.0 13戦3勝 3792万 ヴィクトワールピサ 赤富士ステークス 中 0週
グローリーグローリ 牡5 [西]五十嵐忠男 55.0 26戦3勝 6409万 シニスターミニスター 錦秋ステークス 中-2週
ケルティックソード 牡7 [西]新谷功一 54.0 32戦4勝 7246.5万 ハーツクライ ブラジルカップ 中-0週
サトノグラン セン6 [東]田中剛 53.0 35戦4勝 5847.5万 ハーツクライ 奥羽ステークス 中-2週
ジュンスターホース 牡6 [東]高柳瑞樹 54.0 28戦4勝 4711万 キングカメハメハ 赤富士ステークス 中 0週
タイサイ 牡4 [西]田所秀孝 54.0 16戦3勝 4177.3万 スマートファルコン 晩秋ステークス 中-4週
タガノボンバー セン5 [西]河内洋 55.0 15戦3勝 3441.8万 エンパイアメーカー 晩秋ステークス 中-4週
テトラルキア セン5 [東]大和田成 55.0 12戦3勝 3756.7万 ハーツクライ 晩秋ステークス 中-4週
トイガー 牡4 [東]加藤士津八 54.0 15戦3勝 4154.1万 ヘニーヒューズ 栞ステークス 中-1週
トワイライトタイム 牡5 [西]五十嵐忠男 54.0 21戦3勝 5054.5万 マンハッタンカフェ 晩秋ステークス 中-4週
ネオブレイブ 牡4 [東]小西一男 54.0 20戦4勝 6442.2万 フリオーソ 赤富士ステークス 中 0週
パイロキネシスト 牡8 [東]藤原辰雄 55.0 36戦4勝 7915.9万 パイロ 赤富士ステークス 中 0週
マイネルアンファン 牡5 [東]和田正一郎 53.0 23戦3勝 3769.4万 アイルハヴアナザー 晩秋ステークス 中-4週
マサハヤニース 牡5 [西]今野貞一 55.0 22戦3勝 3910.2万 ワークフォース 晩秋ステークス 中-4週
マリオ 牡5 [西]安達昭夫 54.0 18戦3勝 3379.4万 エスポワールシチー 摩耶ステークス 中-3週
ラージヒル 牡4 [東]林徹 55.0 17戦3勝 4625.8万 キングズベスト 赤富士ステークス 中 0週
リフトトゥヘヴン 牡6 [東]加藤征弘 55.0 24戦3勝 6201.8万 ホワイトマズル 赤富士ステークス 中 0週
レンブランサ 牝5 [西]宮本博 52.0 25戦4勝 4068.9万 ヘニーヒューズ 奥羽ステークス 中-2週
ロジティナ 牡5 [東]新開幸一 53.0 23戦3勝 5024.3万 ロジユニヴァース 奥羽ステークス 中-2週

戦績はレース後にも更新された今現在の値です。
2020年10月24日(土)開催の赤富士ステークスの特別登録馬情報です。


コース情報

スタート地点は正面スタンド前中央付近。最初の1コーナーまでの距離は約240m。1~2コーナーは平坦。向正面に入ると緩い上り坂。3~4コーナーはほぼ平坦。最後の直線距離は501.6mで、日本のダートコースで最長距離を誇る。途中、緩やかな上り坂があるのも特徴だ。基本的にダート戦は序盤から速いペースになるが、2100mともなると展開はさまざま。スローペースになることもある。平均ペースが最も多いものの、逃げ馬を中心としたメンバー構成に左右されやすい。3歳以上重賞の水準ラップと勝ち時計は、以前に同コースで行われていたJCダートを参考にしている。そのため、勝ち時計が非常に速い。通常は古馬のオープンクラスでも2分10秒台を切るようならば、好時計と言える。脚質は逃げ馬と先行馬が優勢で、複勝率はそれそれ35%前後でほぼ互角。中でもスローペースにおける逃げ馬の単勝が妙味。ペースが速くなれば差し馬の出番。枠順の有利・不利はあまりないが、中枠より内を引くことに損はない。種牡馬成績はゴールドアリュール、マンハッタンカフェ、シンボリクリスエスが3強。近年の連対率は40%近くある。勝ち鞍だけならばティンバーカントリー、ブライアンズタイム、アグネスタキオンも上位。フジキセキ、フレンチデピュティは不振なので注意。基本的にはスタミナ血統が上位だ。 ●クラス別水準ラップ(2.5F-5F-3F)と勝ち時計 2歳OP特別・重賞(─)、3歳以上500万(31.2-65.0-37.5=2.13.7)、3歳以上1000万(30.9-63.7-37.2=2.11.8)、3歳以上準OP・OP特別(30.7-63.5-36.8=2.11.0)、3歳以上重賞(29.7-61.3-37.0=2.08.0)
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