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第81回 菊花賞 (G1)

サラ系3歳 オープン 4回京都6日
芝3000m 右外 牡・牝 (国際) 馬齢 (指定)



馬名 性齢 調教師 斤量 戦績 総賞金 前走
アイアンバローズ 牡3 [西]角居勝彦 57.0 8戦2勝 2284.5万 オルフェーヴル 神戸新聞杯 中 4週
アリストテレス 牡3 [西]音無秀孝 57.0 8戦3勝 5295.5万 エピファネイア 小牧特別 中 5週
アンティシペイト 牡3 [東]国枝栄 57.0 6戦3勝 3241.7万 ルーラーシップ 阿寒湖特別 中12週
イロゴトシ 牡3 [西]牧田和弥 57.0 12戦2勝 2826.4万 ヴァンセンヌ 清滝特別 中 1週
エンデュミオン 牡3 [西]清水久詞 57.0 10戦2勝 2938.3万 ヴィクトワールピサ 神戸新聞杯 中 4週
ガロアクリーク 牡3 [東]上原博之 57.0 7戦2勝 1億887.5万 キンシャサノキセキ 朝日セントライト記念 中 5週
キメラヴェリテ 牡3 [西]中竹和也 57.0 10戦2勝 3988万 キズナ シリウスステークス 中 3週
ココロノトウダイ 牡3 [東]手塚貴久 57.0 7戦3勝 3704.1万 エイシンフラッシュ 朝日セントライト記念 中 5週
コロンドール 牡3 [東]和田雄二 57.0 6戦2勝 2123.6万 タートルボウル 汐留特別 中 5週
コントレイル 牡3 [西]矢作芳人 57.0 6戦6勝 5億2785.8万 ディープインパクト 神戸新聞杯 中 4週
サトノインプレッサ 牡3 [西]矢作芳人 57.0 6戦3勝 8568.1万 ディープインパクト 毎日王冠 中 2週
サトノゴールド 牡3 [西]須貝尚介 57.0 6戦1勝 1912.2万 ゴールドシップ 長久手特別 中 3週
サトノフラッグ 牡3 [東]国枝栄 57.0 7戦3勝 1億34万 ディープインパクト 朝日セントライト記念 中 5週
ターキッシュパレス 牡3 [西]昆貢 57.0 7戦3勝 3529.4万 Golden Horn 神戸新聞杯 中 4週
タイセイモンストル 牡3 [西]矢作芳人 57.0 5戦1勝 1063万 ルーラーシップ 燕特別 中13週
ダノングロワール 牡3 [東]国枝栄 57.0 6戦3勝 3233.7万 ハーツクライ 九十九里特別 中 4週
ディープボンド 牡3 [西]大久保龍志 57.0 8戦2勝 9391.8万 キズナ 神戸新聞杯 中 4週
ディアマンミノル 牡3 [西]本田優 57.0 10戦3勝 4070.3万 オルフェーヴル 高雄特別 中 2週
トウカイデュエル 牡3 [西]田所秀孝 57.0 9戦2勝 2594.1万 ジャスタウェイ 高雄特別 中 2週
バビット 牡3 [西]浜田多実雄 57.0 6戦4勝 1億1368万 ナカヤマフェスタ 朝日セントライト記念 中 5週
ヒートオンビート 牡3 [西]松田国英 57.0 8戦2勝 3113.2万 キングカメハメハ 小牧特別 中 5週
ビターエンダー 牡3 [東]相沢郁 57.0 8戦2勝 4787.1万 オルフェーヴル 神戸新聞杯 中 4週
ブラックホール 牡3 [東]相沢郁 57.0 8戦2勝 4732.7万 ゴールドシップ 札幌記念 中 9週
マンオブスピリット 牡3 [西]斉藤崇史 57.0 6戦2勝 3825.8万 ルーラーシップ 神戸新聞杯 中 4週
ラインハイト 牡3 [西]石坂正 57.0 6戦2勝 2520万 ハーツクライ 朝日セントライト記念 中 5週
レクセランス 牡3 [西]池添学 57.0 6戦3勝 3740.8万 ディープインパクト 神戸新聞杯 中 4週
ロバートソンキー 牡3 [東]林徹 57.0 4戦1勝 2298万 ルーラーシップ 神戸新聞杯 中 4週
ヴァルコス 牡3 [西]友道康夫 57.0 8戦2勝 4816.6万 ノヴェリスト 朝日セントライト記念 中 5週
ヴェルトライゼンデ 牡3 [西]池江泰寿 57.0 7戦2勝 1億5080.5万 ドリームジャーニー 神戸新聞杯 中 4週

戦績はレース後にも更新された今現在の値です。
2020年10月25日(日)開催の第81回 菊花賞の特別登録馬情報です。


コース情報

スタート地点は向正面3コーナー手前の上り坂。3コーナーまではわずか200m(Aコース時)と短い。3コーナーにかけては上りで、4コーナーへかけては下り坂。4コーナーを回った最初のホームストレッチではいかに折り合いをつけられるかがポイント。特に菊花賞ではスタンドの大歓声もあり、ここで取り乱すことなく冷静に走りたい。そして1コーナー、2コーナーと回り、バックストレッチへ。そして2回目の3コーナーへ向かうところで、高低差4.3mの坂を再び上り、4コーナーにかけて下る。最後の直線は平坦で、Aコース時が404m、B、C、Dコース時が399m。例年、菊花賞はAコースで行われている。当コースは菊花賞と万葉Sのみで施行されている。3000mという長丁場だが、スタート直後の直線が短いため、出だしがレース展開の大きなカギを握る。前半は特にポジション取りが重要となり、基本的には好位で内々を回った方が有利。ペースがグッと落ちるのは中盤に入ってからで、1コーナー手前から向正面へ向くまで。ペースが徐々に上がっていくのは長いバックストレッチに入ってから。そこで再び坂を上り、レースが動き出すのはラスト800m付近の坂の下り。ここではゆっくり駆け下りるのが鉄則だったが、近年はここからロングスパートをかける馬も多数いる。固まった馬群の外を回されて4コーナーを迎えると、外に振られてしまい苦しくなる。枠順は最初のコーナーまでが短い影響で内枠有利。種牡馬成績はダンスインザダーク、エルコンドルパサー、アドマイヤベガ、ジャングルポケット、ホワイトマズル、バゴらが勝ち馬を輩出。現役時代に芝2400m以上のG1を制しているよう血は大事で、産駒の長距離適性に繋がる。 ●クラス別水準ラップ(3F-6F-3F-3F)と勝ち時計 2歳OP特別・重賞(─)、3歳以上500万(─)、3歳以上1000万(─)、3歳以上準OP・OP特別(37.6-77.1-37.0-35.7=3.07.4)、3歳以上重賞(36.3-75.3-37.8-35.7=3.05.1)
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