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3歳新馬 (一般競走)

サラ系3歳 新馬 1回中山4日11:30発走 ダート:良
1200m 晴 右 牝 馬齢 [指定]



着順 枠番 馬番 馬名 性齢 騎手 タイム 着差 PCI 通過 上3F Ave-3F 斤量 馬体重 人気 オッズ 調教師 賞金
1 2 トウカイパシオン 牝3 江田照男 1:13.0 37.2 01-01 39.0 34.00 54.0 440(±0) 4 7.6 菊川正達 600万
2 6 11 プリームムロジンカ 牝3 勝浦正樹 1:13.8 39.2 04-04 39.0 34.80 54.0 456(±0) 8 26.5 高橋裕 240万
3 2 3 アスールダリア 牝3 北村宏司 1:14.2 2.1/2 43.2 08-07 38.4 35.80 54.0 430(±0) 3 7.2 西村真幸 150万
4 7 14 ヒザクリゲ 牝3 戸崎圭太 1:14.2 ハナ 43.7 09-09 38.3 35.90 54.0 430(±0) 2 4.5 牧浦充徳 90万
5 5 10 トモジャオール 牝3 石橋脩 1:14.3 3/4 34.8 02-02 40.2 34.10 54.0 462(±0) 7 12.0 鈴木伸尋 60万
6 4 8 エルフィ 牝3 丸田恭介 1:14.6 1.3/4 41.3 07-07 39.0 35.60 54.0 436(±0) 5 10.2 宗像義忠
7 7 13 セレナライティア 牝3 大野拓弥 1:14.6 クビ 35.1 03-02 40.3 34.30 54.0 444(±0) 1 2.6 新開幸一
8 8 15 サクラノハナビラ 牝3 岩部純二 1:14.8 1.1/4 42.8 09-11 38.8 36.00 54.0 442(…) 10 69.1 浅野洋一郎
9 5 9 オモイデイロイロ 牝3 西田雄一郎 1:14.9 クビ 44.0 12-13 38.6 36.30 54.0 482(±0) 14 171.6 蛯名利弘
10 8 16 ドナプリモ 牝3 的場勇人 1:14.9 クビ 47.1 15-14 38.0 36.90 54.0 464(±0) 9 36.2 高木登
11 6 12 リグーリア 牝3 松岡正海 1:15.3 2.1/2 37.3 05-05 40.2 35.10 54.0 454(±0) 6 11.3 竹内正洋
12 2 4 コウキバイオ 牝3 嶋田純次 1:15.5 1.1/4 40.7 09-10 39.6 35.90 54.0 430(±0) 13 165.7 松山将樹
13 3 5 サンノーマン 牝3 村田一誠 1:15.5 クビ 44.1 14-14 38.9 36.60 54.0 418(±0) 16 214.8 高橋義博
14 4 7 アリソ 牝3 横山和生 1:16.4 40.0 12-11 40.2 36.20 54.0 408(±0) 11 93.2 水野貴広
15 3 6 グリッシーニ 牝3 嘉藤貴行 1:16.8 2.1/2 35.1 06-05 41.5 35.30 54.0 424(±0) 15 206.3 天間昭一
16 1 1 ホワイトブレンド 牝3 木幡初広 1:17.9 45.7 16-16 39.8 38.10 54.0 456(±0) 12 138.5 杉浦宏昭

ラップタイム

12.0 - 10.7 - 11.3 - 12.6 - 12.8 - 13.6
平均1F:11.67 , 平均3F:35.01 , RPCI:29.49 , PCI3:39.67

通過タイム

12.0 - 22.7 - 34.0 - 46.6 - 59.4 - 73.0
73 - 61 - 50.3 - 39(上り)

払い戻し金

方式 馬番 配当 人気
単勝 2 760 4
複勝 2 220 2
3 250 4
11 550 9
枠連 1-6 2,740 11
馬連 2-11 9,380 27
方式 馬番 配当 人気
馬単 2-11 15,640 51
ワイド 2-3 640 5
2-11 2,590 28
3-11 2,920 31
三連複 2-3-11 18,340 55
三連単 2-11-3 143,540 372

レース動画




コーナー通過

3コーナー 2,10,13-11,12,6-8,3(4,15,14)(7,9)5-16=1
4コーナー 2(10,13)-11-(6,12)-(8,3)-14,4-(7,15)9(5,16)=1

レース後のコメント

  • 1着 トウカイパシオン江田照男騎手
    「ゲート練習のときに中で少し怪しいところがあったので時間をかけてジックリ取り組んできましたが、初めて出したときは良いスタートセンスをしていると思いました。普段はそれほどでもありませんが、坂路調教のときはテンションが高くて頭を上げたりしていたので、今日も返し馬からテンションを上げないように他馬がいなくなってから行きました。スピードがありますし、行けたら行って流れに乗って競馬をしようと思っていました。普段から坂路で良い時計で上がっていましたし、中身も出来ていたんでしょう。こちらがイメージしていた通りの競馬が出来ました。芝については何とも言えませんが、短距離向きのタイプだと思います。」
  • 1着 トウカイパシオン菊川正達調教師
    「調教の時から、結構気持ちがきつかった。育成の段階から手を焼いていた。気性をコントロールするのが大変だが、ジョッキーが付きっきりで乗っていたので、癖を分かってくれていた。レースでもテンションを上げないように乗ってくれました。すべてがうまくいきました。強かったですね。」
  • 2着 プリームムロジンカ勝浦正樹騎手
    「最初は怖がって内に寄っていかない感じがありましたし、まだ子供っぽいところがありながらよく頑張ってくれたと思います。良い方向に向いて成長していってくれれば、と思います。」
  • 3着 アスールダリア北村宏司騎手
    「スタートは悪くなかったのですが、他の馬が速かったので、前を見る形でのレースになりました。最後はよく追い上げてくれました。1回レースを経験して、次はもっとスムーズにレースが出来ると思います。」
  • 4着 ヒザクリゲ戸崎圭太騎手
    「直線でもよく伸びてきています。使って良くなりそうです。」
  • 5着 トモジャオール石橋脩騎手
    「行ければ行こうと思っていましたが、内に速い馬がいて初めてのレースで息が入らないかもと思い、2番手からリズム良く走らせました。最後は止まりましたが、次は変わると思います。」
  • 7着 セレナライティア大野拓弥騎手
    「上手く先行していましたが、最後は苦しくなりました。背腰がしっかりしてくれば良いと思います。」

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