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中山グランドジャンプ 過去のレース情報




開催データ 馬場 頭数 1着 人気 タイム 騎手 調教師 | 2着 人気 タイム | 3着 人気 タイム
第20回 中山4250m 12 オジュウチョウサン 1 4:43.0 石神深一 和田正一郎 | アップトゥデイト 2 4:45.4 | ニホンピロバロン 3 4:46.8
第19回 中山4250m 13 オジュウチョウサン 1 4:50.8 石神深一 和田正一郎 | サンレイデューク 6 4:51.4 | アップトゥデイト 2 4:52.7
第18回 中山4250m 10 オジュウチョウサン 2 4:49.4 石神深一 和田正一郎 | サナシオン 1 4:50.0 | メイショウアラワシ 7 4:51.5
第17回 中山4250m 15 アップトゥデイト 4 4:46.6 林満明 佐々木晶三 | ソンブレロ 5 4:48.3 | サンレイデューク 3 4:48.7
第16回 中山4250m 10 アポロマーベリック 1 4:50.7 五十嵐雄祐 堀井雅広 | コスモソユーズ 8 4:51.5 | メイショウブシドウ 3 4:51.5
第15回 中山4250m 16 ブラックステアマウンテン 8 4:50.5 R.ウォルシュ W.マリンズ | リキアイクロフネ 2 4:50.6 | シゲルジュウヤク 3 4:50.8
第14回 中山4250m 不良 13 マジェスティバイオ 1 5:02.9 柴田大知 田中剛 | バアゼルリバー 2 5:04.2 | コスモソユーズ 8 5:04.8
第13回 中山4260m 12 マイネルネオス 2 4:51.6 柴田大知 稲葉隆一 | メルシーエイタイム 5 4:51.8 | タカラボス 8 4:53.7
第12回 中山4250m 不良 14 メルシーモンサン 8 5:03.5 高野容輔 武宏平 | オープンガーデン 5 5:03.5 | トーワベガ 2 5:03.8
第11回 中山4250m 15 スプリングゲント 2 4:49.1 白浜雄造 野村彰彦 | キングジョイ 1 4:49.1 | オープンガーデン 8 4:51.9
第10回 中山4250m 10 マルカラスカル 3 4:57.7 西谷誠 増本豊 | メルシーエイタイム 2 4:59.9 | テイエムエース 5 5:00.0
第9回 中山4250m 15 カラジ 1 4:50.4 B.スコット E.マスグローヴ | リワードプレザン 4 4:50.5 | メルシーエイタイム 2 4:50.9
第8回 中山4250m 15 カラジ 2 4:50.8 B.スコット E.マスグローヴ | テイエムドラゴン 1 4:50.8 | テレジェニック 3 4:51.9
第7回 中山4250m 14 カラジ 1 4:50.4 B.スコット E.マスグローヴ | チアズシャイニング 5 4:50.6 | ローレルロイス 10 4:50.7
第6回 中山4250m 15 ブランディス 2 4:47.0 大江原隆 藤原辰雄 | メルシータカオー 7 4:47.9 | メジロオーモンド 14 4:50.4
第5回 中山4250m 16 ビッグテースト 4 4:48.9 常石勝義 中尾正 | ギルデッドエージ 1 4:49.1 | セントスティーヴン 2 4:49.7
第4回 中山4250m 15 セントスティーヴン 5 4:50.9 C.ソーントン J.ウィーラー | ゴーカイ 1 4:51.1 | フサイチゴールド 2 4:52.3
第3回 中山4250m 11 ゴーカイ 2 4:52.3 横山義行 郷原洋行 | ミナミノゴージャス 6 4:53.6 | ダンシングターナー 4 4:55.2
第2回 中山4100m 稍重 16 ゴーカイ 1 4:43.1 横山義行 郷原洋行 | ボカボカ 11 4:43.2 | ジアウトバックウェイ 10 4:44.1
第1回 中山4100m 不良 10 メジロファラオ 6 4:56.2 大江原隆 大久保洋吉 | ケイティタイガー 4 4:57.2 | ヨイドレテンシ 9 4:59.2




中山グランドジャンプ(なかやまグランドジャンプ)

格付けはJ.G1
正賞は農林水産大臣賞,日本馬主協会連合会会長賞。
旧名称は中山大障碍特別(1935),農林省賞典障碍(1936-1938,1948),中山農林省賞典障碍(1939-1943),中山大障害(春)(1949-1987,1989-1998),東京大障害(1988)。
備考…中山グランドジャンプは1999年に5歳(現4歳)以上の馬による障害の重賞として創設された。
芝4100m(1999-2000),芝4250m(2001-2010,2012~),芝4260m(2011)
中山競馬場の襷(たすき)コースは通称「大障害コース」とも呼ばれ、 大竹柵、大いけ垣という2つの難所がある。
1934年に創設された大障害特別が前身で、その後中山大障害(春)となり、それをリニューアルする形でJ.G1として本競走が創設された。
中山障害芝4250
Japan Racing Association